アメリカで食べてきた中で、日本人の口に合う、おいしいポテトチップスの1つを紹介します♪
Family Dollar(ファミリー・ダラー)などに売っている「WISE」の「Honey BBQ」。
2018年3月14日水曜日
2018年3月5日月曜日
シャーロットで家購入っ!プロセス紹介。
シャーロットに来て丸3年が経ち、家を購入することにしました!
日本からの駐在で任期が決まっていたら賃貸で過ごしますが、私の場合、現地採用なので、毎年家賃が上がるシャーロットでは、家を買うのがベター。でも、最近、家の値段もどんどん上がってきていますが。。。
家購入までの流れ(私の場合)。
①エージェントを見つける。
①エージェントを見つける
zillow.com のagent finderからエージェントを見つけ、5つ星の人にコンタクト。とってもいい人でした。ちなみに、エージェントに買い手である私がエージェント費用を払う必要は全くありません。売り手側がエージェント費用を出すことになっています。ちゃんとそのあたりも確認した方が良いかと思いますが。
②ローンを組んでくれるレンダーを決める
ローンを組むために、エージェントから紹介されたレンダーにコンタクト。金曜日に申込み、月曜日はプレアプルーブが届きました。その後、永住権を持っていないため、I-797やI-94などの資料、そして、上司に永住権取得のためのプロセスの中にある手紙を書いてもらう必要はありました。プレアプルーブには、ローンの上限が決められています。※レンダーを決めてから、エージェントを見つけることも可能かと思いますが、エージェントからおすすめのレンダーを紹介してもらえるので、その方が安心な気もします。
③家探し&オファー
いよいよ本格的に家探し!
realtor.comで毎日、何回もチェック。zillow.comも見ていましたが、アップデートが遅い気がしました。
家がすぐに売れてしまうのにはびっくり。サイトで、いいなって思う売り物件が出て、エージェントの人に連絡して、その日の仕事上がりに見に行こうとしたら、その時間には、すでに買い手が決まっていることもあり・・・。
売り物件を見てから、オファーだしたんじゃ間に合わない、売り手市場ですね、シャーロットは・・・。家って言ったら、日本で言うと、「人生で最も大きな買い物」なのに、実物みないで、オファー出すなんてすごい世界。しかも、人気物件によっては、売値ではなく、それよりも高い値段を提示しなければなりません。例えば、2000万円の売値物件であったら、2100万円とか、時にはもっと出してオファーを出さないと、ほかの人に取られてしまいます。
この時点で5件見に行きました。なかなか、実際見ると、「思ってたんと違う・・・」ってこともあるので、やっぱりちゃんと見た方がいいでしょう。
探している期間、「ちょっと遠くても、住み心地の良い家がいいかも」と思ったり、でも、実際行ってみたら、「やっぱり、少し物件内容は我慢して、職場や子どもの学校に近い方がいいかも」と思いなおしてみたり。それから、「やっぱり、ちょっと遠くても・・・」と堂々巡りこともしばしばありました笑。
そんな感じでしたが、いよいよいい物件が見つかりました。職場からも子どもの学校からも遠くなく、写真で見る限り、とてもいい感じ。
さっそく、エージェントに連絡して、見に行ったら、とてもいい感じのタウンハウスでした。これは、絶対、他にもオファーを出す人が多数いると思い、見学後一時間もしなうちに、エージェントにオファーの手続きをしてもらう連絡をしました。それから、色々な書類をメールで送ってくれて、電子サインをしたり、3時間ほどで、オファー完了。いやー、家を買うのに即決、即オファー。日本では考えられない気がするけど、そうでもしないと住みたい家は手に入りません・・・。
※オファーの際、Due diligence(デュー・デリジェンス)と Earnest money (アーネスト・マネー)というデポジットの額を提示します。
そして、2日後、私たちのエージェントから連絡が!
無事に、私たちのオファーが通ったとのこと!!いやー、結構気に入っていた物件だったので、嬉しかったです。
④契約手続き
それから、3週間くらい怒涛の毎日です・・・。
色々な書類にサインをしなければいけませんが、メールのやり取りで電子サインができるので手間はかかりませんが、家の保険等に連絡したり、色々とやることは結構ありました。
⑤購入予定物件のインスペクション&補修依頼
インスペクション会社は、エージェントに紹介してもらいましたが、とってもいい人。もし、引っ越しをまたするなら、この人に頼みたい。インスペクション費用は、330ドルくらいでした。
⓺レンダーからローン確定
クロージングの4日前くらいにローンが下りる確定メール(final approval)が来ました。同僚の中にも、普通に、クロージングの数日前というのはざらのようですが、心が落ち着きませんね。これで、やっぱりだめでしたとかなったら、やばいし。
そして、クロージング前日までに、頭金も含めての初期費用を送金してください、とのことで、ローン確定したその日に銀行に行って手続きしました。
⑦クロージング
法律事務所に行って、書類上の手続き。1時間弱くらいで終わったと思います。そして、人生初のマイホームをゲット!!
日本からの駐在で任期が決まっていたら賃貸で過ごしますが、私の場合、現地採用なので、毎年家賃が上がるシャーロットでは、家を買うのがベター。でも、最近、家の値段もどんどん上がってきていますが。。。
家購入までの流れ(私の場合)。
①エージェントを見つける。
②ローンを組んでくれるレンダーを見つける。
③家探し&オファー。
④契約手続き。
⑤「④」と並行して購入予定物件のインスペクション&補修依頼
⓺レンダーからローン確定
⑦クロージングをして無事、購入!
⑦クロージングをして無事、購入!
以下、詳細。
zillow.com のagent finderからエージェントを見つけ、5つ星の人にコンタクト。とってもいい人でした。ちなみに、エージェントに買い手である私がエージェント費用を払う必要は全くありません。売り手側がエージェント費用を出すことになっています。ちゃんとそのあたりも確認した方が良いかと思いますが。
②ローンを組んでくれるレンダーを決める
ローンを組むために、エージェントから紹介されたレンダーにコンタクト。金曜日に申込み、月曜日はプレアプルーブが届きました。その後、永住権を持っていないため、I-797やI-94などの資料、そして、上司に永住権取得のためのプロセスの中にある手紙を書いてもらう必要はありました。プレアプルーブには、ローンの上限が決められています。※レンダーを決めてから、エージェントを見つけることも可能かと思いますが、エージェントからおすすめのレンダーを紹介してもらえるので、その方が安心な気もします。
③家探し&オファー
いよいよ本格的に家探し!
realtor.comで毎日、何回もチェック。zillow.comも見ていましたが、アップデートが遅い気がしました。
家がすぐに売れてしまうのにはびっくり。サイトで、いいなって思う売り物件が出て、エージェントの人に連絡して、その日の仕事上がりに見に行こうとしたら、その時間には、すでに買い手が決まっていることもあり・・・。
売り物件を見てから、オファーだしたんじゃ間に合わない、売り手市場ですね、シャーロットは・・・。家って言ったら、日本で言うと、「人生で最も大きな買い物」なのに、実物みないで、オファー出すなんてすごい世界。しかも、人気物件によっては、売値ではなく、それよりも高い値段を提示しなければなりません。例えば、2000万円の売値物件であったら、2100万円とか、時にはもっと出してオファーを出さないと、ほかの人に取られてしまいます。
この時点で5件見に行きました。なかなか、実際見ると、「思ってたんと違う・・・」ってこともあるので、やっぱりちゃんと見た方がいいでしょう。
探している期間、「ちょっと遠くても、住み心地の良い家がいいかも」と思ったり、でも、実際行ってみたら、「やっぱり、少し物件内容は我慢して、職場や子どもの学校に近い方がいいかも」と思いなおしてみたり。それから、「やっぱり、ちょっと遠くても・・・」と堂々巡りこともしばしばありました笑。
そんな感じでしたが、いよいよいい物件が見つかりました。職場からも子どもの学校からも遠くなく、写真で見る限り、とてもいい感じ。
さっそく、エージェントに連絡して、見に行ったら、とてもいい感じのタウンハウスでした。これは、絶対、他にもオファーを出す人が多数いると思い、見学後一時間もしなうちに、エージェントにオファーの手続きをしてもらう連絡をしました。それから、色々な書類をメールで送ってくれて、電子サインをしたり、3時間ほどで、オファー完了。いやー、家を買うのに即決、即オファー。日本では考えられない気がするけど、そうでもしないと住みたい家は手に入りません・・・。
※オファーの際、Due diligence(デュー・デリジェンス)と Earnest money (アーネスト・マネー)というデポジットの額を提示します。
そして、2日後、私たちのエージェントから連絡が!
無事に、私たちのオファーが通ったとのこと!!いやー、結構気に入っていた物件だったので、嬉しかったです。
④契約手続き
それから、3週間くらい怒涛の毎日です・・・。
色々な書類にサインをしなければいけませんが、メールのやり取りで電子サインができるので手間はかかりませんが、家の保険等に連絡したり、色々とやることは結構ありました。
⑤購入予定物件のインスペクション&補修依頼
インスペクション会社は、エージェントに紹介してもらいましたが、とってもいい人。もし、引っ越しをまたするなら、この人に頼みたい。インスペクション費用は、330ドルくらいでした。
⓺レンダーからローン確定
クロージングの4日前くらいにローンが下りる確定メール(final approval)が来ました。同僚の中にも、普通に、クロージングの数日前というのはざらのようですが、心が落ち着きませんね。これで、やっぱりだめでしたとかなったら、やばいし。
そして、クロージング前日までに、頭金も含めての初期費用を送金してください、とのことで、ローン確定したその日に銀行に行って手続きしました。
⑦クロージング
法律事務所に行って、書類上の手続き。1時間弱くらいで終わったと思います。そして、人生初のマイホームをゲット!!
2018年1月10日水曜日
シャーロットの学校給食はこんな感じ。
アメリカの多くの公立学校でもそうかと思いますが、息子の通う小学校でも、保護者が学校の給食時間にお邪魔して一緒に子どもとランチして良いことになっています。時間差ですべての生徒がカフェテリアでランチ。
ちなみに息子の給食の時間は、10:54から11:24まで。早いし、中途半端な時間(笑)。
献立表があるので、どんなものを食べているのか何となく想像していましたが、実際に見てみたいと思い、先日、見学に行ってみました。親と一緒に食べるテーブル席も用意されていて、他の家族は、マクドナルドでハンバーガーを買ってきたり、家から持ってきたランチボックスを子どもと食べていました。
給食の配膳の仕方
①クラスごとにカフェテリアに行く。
②担任の先生から、ひとりひとり「給食カード」を受け取る。
③ランチプレートを持って一列に並んで、給食を取りに行く。配膳スタッフの人たちが、ランチプレートにランチを入れてくれる。
④アラカルトで、他にも食べたいものがあれば、取れるようになっています(有料)。例えば、サラダとかアイスクリームなどが。
⑤レジに行き、自分に割り当てられた番号をレジスタッフに伝えて、会計を済ます。そして、テーブルに戻ってランチ。※会計と言っても、子どもが直接お金を払うわけではありません。後で、ランチ代、またアラカルト代が口座から引き落とされるようになっています。
給食費は、小学生の場合、一回2ドル25セントです。収入に応じて40セントに割引も可能。
さて、その日のランチは何だったかというと、、、
・ソーセージパンケーキ(ソーセージが中に入っています。メープルシロップにつけて頂きます。)
・くるくるフライドポテト
・フルーツカップ
・スキムチョコレートミルク
・・・色合いが茶色。ちょっと食べてみましたが、まずくはないけど、栄養バランスが気になります。こういうものを子どもが毎日食べていることを思うとちょっと辛いかも。
子どもがキンダーの時はお弁当を持って行っていましたが、小学校からは、給食も食べてみたい、ということで、半年ほど給食を食べいました。でも、最近「学校のランチあきたから、お弁当がいい。」と言い出すようになり、1月からは、お弁当を持って行っています。
日本の給食は本当に凄い。給食のおかげで、今の日本の家庭料理文化があるのでは、と思うくらい。アメリカ在住の日本人の方々がおっしゃるように、「子どもに、日本の給食を食べさせてあげたい」という気持ちが良く分かります。
ちなみに息子の給食の時間は、10:54から11:24まで。早いし、中途半端な時間(笑)。
献立表があるので、どんなものを食べているのか何となく想像していましたが、実際に見てみたいと思い、先日、見学に行ってみました。親と一緒に食べるテーブル席も用意されていて、他の家族は、マクドナルドでハンバーガーを買ってきたり、家から持ってきたランチボックスを子どもと食べていました。
給食の配膳の仕方
①クラスごとにカフェテリアに行く。
②担任の先生から、ひとりひとり「給食カード」を受け取る。
③ランチプレートを持って一列に並んで、給食を取りに行く。配膳スタッフの人たちが、ランチプレートにランチを入れてくれる。
④アラカルトで、他にも食べたいものがあれば、取れるようになっています(有料)。例えば、サラダとかアイスクリームなどが。
⑤レジに行き、自分に割り当てられた番号をレジスタッフに伝えて、会計を済ます。そして、テーブルに戻ってランチ。※会計と言っても、子どもが直接お金を払うわけではありません。後で、ランチ代、またアラカルト代が口座から引き落とされるようになっています。
給食費は、小学生の場合、一回2ドル25セントです。収入に応じて40セントに割引も可能。
さて、その日のランチは何だったかというと、、、
・ソーセージパンケーキ(ソーセージが中に入っています。メープルシロップにつけて頂きます。)
・くるくるフライドポテト
・フルーツカップ
・スキムチョコレートミルク
・・・色合いが茶色。ちょっと食べてみましたが、まずくはないけど、栄養バランスが気になります。こういうものを子どもが毎日食べていることを思うとちょっと辛いかも。
子どもがキンダーの時はお弁当を持って行っていましたが、小学校からは、給食も食べてみたい、ということで、半年ほど給食を食べいました。でも、最近「学校のランチあきたから、お弁当がいい。」と言い出すようになり、1月からは、お弁当を持って行っています。
日本の給食は本当に凄い。給食のおかげで、今の日本の家庭料理文化があるのでは、と思うくらい。アメリカ在住の日本人の方々がおっしゃるように、「子どもに、日本の給食を食べさせてあげたい」という気持ちが良く分かります。
2017年12月22日金曜日
息子に、バルセロナ遠征の招待状が届きました!!!
息子の所属している、バルセロナサッカースクールシャーロット校から一通のメールが届きました。何と、スペイン・バルセロナでのトーナメント参加の招待状です!
家族中で大喜びでした!
各世代から数人ずつ、今年は合計11名が選ばれました。その中の一人に息子がっ。
なぜ、うちの子が選ばれたのかと思いメールを読んでいたら、「招待者からのよくある質問」に、「バルサは、何を基準にバルセロナ遠征の参加者を選びますか?」というのがありました。確かに、何で自分の子が選ばれたのか気になりますよね。
そこには、参加者は2つの基準「スキル」と「バルサバリュー」で選ばれます、とありました。「バルサバリュー」とは、「謙虚さ」、「尊敬する気持ち」、「努力する姿勢」、「チャレンジする野心」、「チームワーク」。
なるほど。スキルだけでは、息子は選ばれていなかった気がします。ある意味、「バルサバリュー」に適していたことが、とても嬉しかったですね。
スケジュールを見ると、トーナメントの他に、バルサ関係の施設訪問やバルセロナ観光があったり、たまらない内容になっています。7歳の息子には、就寝時間が10時くらいというのは、つらい気も。
ただ、残念なことに、今回は、どうしても参加が難しい。。。あー、せっかくの素晴らしい機会なのに残念。。。また、いつか選ばれて、行けたらいいな。でも、選ばれたことだけでも、息子にとって大きな励ましです^^
各世代から数人ずつ、今年は合計11名が選ばれました。その中の一人に息子がっ。
なぜ、うちの子が選ばれたのかと思いメールを読んでいたら、「招待者からのよくある質問」に、「バルサは、何を基準にバルセロナ遠征の参加者を選びますか?」というのがありました。確かに、何で自分の子が選ばれたのか気になりますよね。
そこには、参加者は2つの基準「スキル」と「バルサバリュー」で選ばれます、とありました。「バルサバリュー」とは、「謙虚さ」、「尊敬する気持ち」、「努力する姿勢」、「チャレンジする野心」、「チームワーク」。
なるほど。スキルだけでは、息子は選ばれていなかった気がします。ある意味、「バルサバリュー」に適していたことが、とても嬉しかったですね。
スペイン遠征のスケジュール
スケジュールを見ると、トーナメントの他に、バルサ関係の施設訪問やバルセロナ観光があったり、たまらない内容になっています。7歳の息子には、就寝時間が10時くらいというのは、つらい気も。
ただ、残念なことに、今回は、どうしても参加が難しい。。。あー、せっかくの素晴らしい機会なのに残念。。。また、いつか選ばれて、行けたらいいな。でも、選ばれたことだけでも、息子にとって大きな励ましです^^
2017年12月6日水曜日
バルセロナサッカースクールのトライアル内容。
息子に、バルサスクールのトライアウトへの参加依頼が届きました。
・・・息子のレベルが低く、もう一度、トライアウトを受けて、合格出来たら続けられますよ、という連絡かと一瞬ドキッとしましたが、最後まで読んだら、そうではないことが分かりホッとしました笑。
バルサスクールの代表として、トライアウトに来た子どもたちの一緒にプレーしてもらいたいということでした。
当日、トライアウトの会場に行ってみると、トライアウトに来た半分以上の子どもたちが、バルサ関係のサッカーユニフォームを着ていました。やる気満々です!しかも、一緒に来ている保護者の緊張している様子がひしひしと伝わってきて、こっちまで、ドキドキです。この時間だけでも、100人くらいは来ていたでしょうか。
1時間くらいのトライアウトでした。
トライアウト内容は、パスやシュートだけのテストはなく、1対1、2対2、3対3、6対6といった感じでの試合形式。トライアウトに来ている子どもたちは、これからサッカーを始める、という感じではなく、習ってはいなくても、サッカーに慣れている子たちでした。
息子は特に緊張している様子はなく、サッカーが出来ると言うことで、いつもと変わらず、楽しそうに、トライアウトに参加していました^^1月から、どんな子たちが新しく入ってくるか楽しみです。
・・・息子のレベルが低く、もう一度、トライアウトを受けて、合格出来たら続けられますよ、という連絡かと一瞬ドキッとしましたが、最後まで読んだら、そうではないことが分かりホッとしました笑。
バルサスクールの代表として、トライアウトに来た子どもたちの一緒にプレーしてもらいたいということでした。
当日、トライアウトの会場に行ってみると、トライアウトに来た半分以上の子どもたちが、バルサ関係のサッカーユニフォームを着ていました。やる気満々です!しかも、一緒に来ている保護者の緊張している様子がひしひしと伝わってきて、こっちまで、ドキドキです。この時間だけでも、100人くらいは来ていたでしょうか。
1時間くらいのトライアウトでした。
トライアウト内容は、パスやシュートだけのテストはなく、1対1、2対2、3対3、6対6といった感じでの試合形式。トライアウトに来ている子どもたちは、これからサッカーを始める、という感じではなく、習ってはいなくても、サッカーに慣れている子たちでした。
息子は特に緊張している様子はなく、サッカーが出来ると言うことで、いつもと変わらず、楽しそうに、トライアウトに参加していました^^1月から、どんな子たちが新しく入ってくるか楽しみです。
2017年11月29日水曜日
飛行機の離着陸が見れるCharlotte Douglas Airport Overlook。
飛行機の離着陸が見れるシャーロット空港のオーバールックに行ってきました!
場所は、7300 Old Down Rd, Charlotte, NC 28208(シャーロット空港の北側)です。
駐車場も広く、思ったよりも子ども連れ家族が結構いました。無料です。
水曜日の2時過ぎに行きましたが、あまり飛行機が飛ばず、子どもたちも暇そうにし始め、残念な感じだなぁと思っていたら、2時半過ぎから頻度が多くなり、2,3分毎に飛行の離陸を見ることができました。子どもたちも喜んでいました^^
滑走路を走り、飛び立つ飛行機のなかなかの迫力を体験できると思います。
場所は、7300 Old Down Rd, Charlotte, NC 28208(シャーロット空港の北側)です。
駐車場も広く、思ったよりも子ども連れ家族が結構いました。無料です。
車の中から見る人たちも。
水曜日の2時過ぎに行きましたが、あまり飛行機が飛ばず、子どもたちも暇そうにし始め、残念な感じだなぁと思っていたら、2時半過ぎから頻度が多くなり、2,3分毎に飛行の離陸を見ることができました。子どもたちも喜んでいました^^
2017年10月19日木曜日
Greenville(グリーンビル)のラーメン・うどん・そば屋「Menkoi」(麺恋・めんこい)。
息子のサッカーの遠征で、サウスカロライナのグリーンビルに行ってきました。帰りに、グリーンビルにある日本人の方が経営している「SUSHI GO」(「なかなかオシャレな街、Greenville(グリーンビル)。」)に行く予定でした。
そしたら、そのすぐ横に、何と「Menkoi」(243 N Main St, Greenville, SC 29601)という日本食レストランらしき看板があるじゃないですか!!
ということで、今回は「SUSHI GO」ではなく、「Menkoi」に入ってみることに。
さっそく店員さんに、ここのオーナーは日本人??と聞いたら、「今は日本に一時帰国してるけど、オーナーは日本人よ。」との答えが!
しかも、店内には、日本語のコミック本がありました。うーん、日本を感じる。
いやー、これはちょっと期待しちゃいますね。
うどん系もありましたが、うどんは家でも食べれるので、ラーメンを注文しました。しかも、アメリカだとラーメン一杯10ドルは軽く超えるのに、ここのラーメンは、7ドル台とお得。うどんやそばは5ドル以下!
注文したのは、
・醤油ラーメン
・味噌ラーメン
・豚骨ラーメン
・餃子
注文したラーメンが届きました。値段の割には、量は多いかも。
そして、期待しつつ、汁をすすると・・・
味が薄い・・・。
お店の名前は「めんこい」(濃い)なのに、ラーメンの汁は「めんうす」(薄い)でした。・・・笑。
ボリューム減らしていいから、もう少し濃くしてほしかった。日本人オーナーがいなかったから、味がイマイチになってしまったのか分かりませんが、残念なお味。餃子はなかなかでした。
シャーロットの「Futo Buta」や「YUME Bistoro」よりかは良かったけど、結局、「武蔵」かぁー、という結果でした笑。
そしたら、そのすぐ横に、何と「Menkoi」(243 N Main St, Greenville, SC 29601)という日本食レストランらしき看板があるじゃないですか!!
ということで、今回は「SUSHI GO」ではなく、「Menkoi」に入ってみることに。
さっそく店員さんに、ここのオーナーは日本人??と聞いたら、「今は日本に一時帰国してるけど、オーナーは日本人よ。」との答えが!
しかも、店内には、日本語のコミック本がありました。うーん、日本を感じる。
いやー、これはちょっと期待しちゃいますね。
うどん系もありましたが、うどんは家でも食べれるので、ラーメンを注文しました。しかも、アメリカだとラーメン一杯10ドルは軽く超えるのに、ここのラーメンは、7ドル台とお得。うどんやそばは5ドル以下!
注文したのは、
・醤油ラーメン
・味噌ラーメン
・豚骨ラーメン
・餃子
醤油ラーメン
味噌ラーメン
豚骨ラーメン
餃子
注文したラーメンが届きました。値段の割には、量は多いかも。
そして、期待しつつ、汁をすすると・・・
味が薄い・・・。
お店の名前は「めんこい」(濃い)なのに、ラーメンの汁は「めんうす」(薄い)でした。・・・笑。
ボリューム減らしていいから、もう少し濃くしてほしかった。日本人オーナーがいなかったから、味がイマイチになってしまったのか分かりませんが、残念なお味。餃子はなかなかでした。
シャーロットの「Futo Buta」や「YUME Bistoro」よりかは良かったけど、結局、「武蔵」かぁー、という結果でした笑。
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