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2016年4月20日水曜日

アパートのメンテンス。

渡米後、引っ越しすることなく、今のアパートに住んで1年半が経ちましたが、少し修繕が必要なところが出てきました。


・半年前から洗濯機と乾燥機が入っている収納スペースの扉が、すぐに外れる。
・数か月前に寝室のクローゼットの木製の扉が割れ、クローゼットが外れる。
・1か月前からキッチンのスイッチが壊れる。


ちょっと、この際一気に直してもらおうと思い、アパートのオフィスにメンテナンスを依頼。アメリカって便利だなぁと思うのは、メンテナンスを、アパートのサイトから申し込むことができること。

メンテナンスの依頼をして、どのくらいで来てくれるかなと思ってたら、4日で来てくれました!アメリカのアパート事情を考えると、早い方??しっかり直してくれ、しかも、ダイニングとキッチンで切れていた電球も替えてくれました。いやー、嬉しかったですね。アメリカでこのくらいやってもらえると嬉しくなります。

ビフォー。

アフター。

ただ、取り替えてくれたクローゼットの扉は、新品ではなく、どこかで使っていたお古。可愛らしいハートのいたずら書きがしてありました笑。



私の住んでいるアパートのスタッフは、みんな笑顔で挨拶をしてくれ、毎朝、掃除も良くやってくれています。
同僚の話を聞いていると、入居してからいろいろ問題を感じ、1年もたたずに引っ越す人もいるので、それを考えると、良いアパートかなと感じています

アパートのHPの住居者の5段階評価を見ると、星4つ★★★★☆。住居者の評価も高め。

カテゴリー別では・・・

建物:★★★★☆
メンテナンス:★★★★★
スタッフ:★★★★★
駐車場:★★★★★
騒音:★★★★☆
敷地:★★★★★

1年を過ぎたころ、毎年家賃が上がるみたいだし、引っ越そうかとアパート巡りをしましたが、家賃が今とかわらない値段で、今と同等以上の快適さのアパートはなかなか見つかりませんでした。逆に、今のアパートの魅力を再確認。バレンタインには、魅力的なアパートはたくさんありますが・・・ちょっと手が出ません。

とりあえず、まだしばらく、ここかな。






2016年1月4日月曜日

湿気が・・・、除湿器ゲット。

雨が続くと、アパートの湿気がすごい・・・。
私のアパートは南向きなので、昼間は電気を付けなくても十分明るいのですが、雨が降ると湿気がひどく、天井や壁にカビが生えてきてしまいます。

その光景に耐え切れず、Walmartに行って、除湿器を買いました。新年の自分と家族へのプレゼント?

買ったのは、「Haier」の 32 pint Dehumidifier。150ドルほどでした。なぜ、これにしたかと言うと、Walmartには、この一種類しか売っていなかったからです笑。ネットだったら、いろいろ除湿器が選べますが、すぐに欲しかったで。
サイズは、大、中、小があるだけで、私が買ったのは、小のタイプ。

品物は箱は凹んでたり、穴が開いてたり・・・。これでも、きれいな方でした。 

除湿器の正面。

除湿器は結構重い(キャスター付き)。そして、スイッチを入れると、結構な音がなります。こんな大きい音がなる除湿器は日本で見たことがありません。業務用かっ!って思うくらいです。
たとえるなら、乾燥機くらい音は大きいでしょうか。寝ている時に、スイッチオンは「やめてください」って感じです。

でも、買って損はしておらず、除湿機能はバッチリ。空気が違う。結露ができない。安心して雨の日を過ごせそうです。

ちなみに晴れの日でしたが、2時間で1リットルちょっと除湿機に水がたまりました。

2015年11月14日土曜日

アパートのテラスで何かが臭う・・・。

少し前に雨が続きましたが、その時から、私のアパートのテラス周辺で何かが臭い始めました。キノコとか色々生えてきたし、それかな、と思っていました。

しかし、違ったのです。

私が職場にいるとき、妻からメールが。

「2階のベランダに置いてあるかぼちゃが腐ってて要注意。臭い汁が上からたれてくる・・・。」

何と臭いの原因は、お二階さんのハロウィーン用に置かれていたカボチャでした。確かに、家に帰ってみると、ポタポタと臭いを発する水滴が。妻がテラスにいるとき、ちょうど肩にその臭いの液が落ちてきて気づいたそうです。きっと雨続きで、お腐りになったのでしょう。

もしかして、ハロウィンのトリック・オア・トリート??

「お菓子くれなきゃ、腐ったカボチャの液たらすぞ。」

勘弁してくださいよお。

隙間から見えるのが、腐ったカボチャ。 

ポタポタ落ちてくる現場。

さっそく次の日の朝、アパートのオフィスにHPの専用フォームから連絡。

「2階のベランダから腐ったカボチャの液がたれてきて臭いので、連絡してもらえますか?」

そうすると、すぐに返信が。

「教えてくれてありがとう。すぐに連絡します!」

そして、家に帰ってみると、腐ったかぼちゃさんは、消えておりました。
まだ、臭いはあるけど、すぐに対応してくれて感謝でした。ここのアパートのスタッフは日ごろから親切ですね。

私たちの家族も、子どもの声とかで迷惑をかけてるだろうし、お互い様かなとも思いますが、アメリカ生活、遠慮してたら前に進めませんね。

2015年8月2日日曜日

アパートの周りに光る物体が。

この時期、日照時間が長い長い。Daylight Saving Timeのおかげもありますが、職場から出ると、まだ2時半くらいに感じてしまいます。


 帰宅時間の空。

数日前、夜(夕方のような空模様ですが)8時過ぎに、息子と散歩に出かけたら、アパート裏の草むらにチラチラ光るものが。
夜8時半頃の空。

日の光で、草が光ってるかな、と思いましたが、光ったり、消えたりしてる・・・?頭を強く打ったときに、目の前がピカピカするあの現象かなとも思いながら、近づいてみると、何とホタルでした!至るところにホタルが光ってる!
アパートのドア付近にもホタルが!


生まれて初めて、素手でホタルを捕まえました。シャーロットは都会と言えども、まだまだ自然が残ってる証拠でしょうか。

また一つ、毎日の楽しみが増えました。

アパートの敷地内で発見した生き物は、リス、うさぎ、鹿、カーディナルなどの野鳥、そして、ホタル。今度は何が出てくるか楽しみです。

アパートの家賃、毎年上がるらしい・・・。

アパートのオフィスから手紙が届きました。
とても丁寧な書き方してるなと思っていたら、「アパートの賃貸料をUPします」という内容でした。何と70ドルも上がる・・・!

2年目からこんなに上がるの?と思い、賃貸アパートに住んでいる同僚に聞いたら、

「70ドル?そんなに高くないよ。僕のところは、2年目から200ドル上がるって言われたから、違うところに引越したんだ。」

との言葉が。

それを考えると確かに70ドルは、良心的なのかも知れません。

後日、2年目の契約更新のため、アパートのオフィスに行った時、毎年上がるのかを聞いてみると、

「毎年上がっていきますよ。」

とのことでした。その言葉を聞いて、

「10年住んだら、すごい高くなりますよね?」

と聞いたら、笑いながら、

「イエス。」

と答えていました。

シャーロットはアパート代が高いから、早めに家を買うのが賢明と聞いてはいましたが、何だかその理由が分かりますね。

なかなか気に入っていたところでしたが、数年のうちに引っ越し決定・・・??。これから、シャーロットに引っ越される方は、2年目以降、家賃がどのくらい上がっていくのか、ちゃんと聞いておいた方がいいかも知れませんね。

アパート脇からの夕焼け

2015年6月7日日曜日

夏の招かれざる客。

昨夜、家族が寝静まった後、一人でリビングにいたら、茶色のカサカサ動く物体、ゴキさんをついに見てしまいました・・・。「このあたりでは必ず出るよ」と言われていましたが、ショックですね。

この子たち用の防虫剤もアパートのオフィスの方にまいてもらっていたのに(「アパートの害虫対策。」の記事をご覧ください)、出る時は出ますね。
キッチンの方に行ったようで、そのあと、ライトで冷蔵庫などの下を照らしてもいらっしゃらなかったので、見なかったことにしました。

しかし、それから、30分くらいしたら、私の足に触れてくる感触が・・・これ以上、言いたくもないし、聞きたくもないと思いますが、彼が、私の土踏まずに潜ろうとしているではないですか!?

こっちが何もしなかったら、向こうから「僕いるよ」と挨拶に来てくださいました。

彼が足に触れるのは人生で2回目、20年ぶりくらい・・・。

すぐにティッシュを5枚くらい取り、彼を掴み、外にばいばいしました。ごめんね〜友達になれなくて。

これからも、訪問客がいるかと思うと、夜ゆっくり、くつろげませんね。


・・・彼らが入ってきそうなところですが、大分おおざっぱに壁をくり抜いて、配管を通しているので、そこから入ってきてそうな気もします。そんな隙間が、キッチンやトイレなどにいつくもあります。できるだけ、塞いでいますが、手が届かいないところは空いたままです・・・。



2015年5月18日月曜日

野生のお友達。

シャーロットは、野鳥の種類も多いので、試しにエサを買って、たまごの空容器に入れて置いてみました。

思ったよりも食べに来てくれて、赤い鳥のカーディナルやシマリスが来てくれるとテンションUP。シマリスが口にエサをため込む姿は、かわいすぎて笑いが出てきます笑。



ただ、日に日に、集まってくる鳥たちやリスたちが増えてきて、朝に、もりもりに入れたエサがお昼前にはカラカラになってしまってます。最近は、エサが無いと、ガラスをトントンして、エサを催促してくるやからも出てきました。

この間は、リンゴをエサ台(妻製作)に置いてみましたが、置いて数時間後に、いつの間にかリンゴちゃんは、消えていました。鳥がついばむ姿を子どもたちに見せてあげようと思っていましたが残念・・・。鳥が運ぶには重いとは思うので、隣の林に鹿の集団が出没するので、彼らか!?とも思いましたが。



何はともあれ、日常の楽しみが一つ増えました。


2015年3月30日月曜日

アパートの害虫対策。

先日、アパートのオフィスから手紙が入っていました。
それは、虫が家に入ってくるのを防ぐためにスプレーをします(無料)、というもの。

これから暖かくなって虫が発生するので、それに対する対策のようです。

キッチンのキャビネットの食器類を全部出したり、スプレーをしてから3,4時間は要外出、しかも1歳以下の子は、一晩アパート外で過ごさないといけないみたいなので、どれくらいケミカルな感じなのか不安が・・・。次男は1歳半。


ただ南部なので、ゴキブリの発生が心配。シャーロット在住の方のブログを拝見しても、結構、ゴキブリに手を焼いている人もいる模様。同僚からも、「このあたりで、ゴキブリが出ない家はないよ」と言われました・・・。


A:もし、スプレーをしなくて、ゴキブリが出たら
「やっぱり、あの時スプレーしとけば良かったなぁ・・・。」

B:もし、スプレーして、ゴキブリが出たら、
「スプレーしても、ゴキブリが出るんじゃしょうがない。」

Bの選択肢の方が、メンタルにかかる負担が少ないと思い、結局、お願いすることにしました。


片付けたキッチン。引越する気分でした。


スプレー終了後、恐る恐る家に帰ってきましたが、変な匂いはしませんでした。キッチンとバスルームのキャビネット、そして家全体の隅にスプレーをしてくれたようでした。

これから暖かい季節、どうなるでしょうか!?





2015年3月16日月曜日

お風呂のシャワーヘッド交換。

今日は、お風呂のシャワーヘッドの交換をしました。

今までのシャワーヘッドは、固定式で、子どもたちの頭を洗ったりするとき位置が高すぎるため、蛇口のお湯を桶に入れて頭に流していました。

しかし、頭を流す私もやりずらさを感じていましたが、子どもたちも、顔にお湯がかかったりして、そのやり方が好きではなかったため・・・


ホース付のシャワーヘッドにしました。




思ったよりも取り付けは簡単でした。子どもたちも、シャワーで遊んだり、お風呂の楽しみが一つ増えました。


最近は、4歳の長男と1歳6か月の次男は2人だけで浅く溜めたお風呂に入っています。私は、風呂場の外で見学です。少し前に見た、テレビのCMでそのくらいの兄弟(兄妹?姉弟?)が2人で入ったいるシーンをやっていたので。

私がいない方が、スペースが広くなるので、子どもたちは楽しそうです。


2015年2月16日月曜日

「焼け石に水」ではなく、「焼き石をお湯」。

アメリカで、お風呂にお湯をためると、すぐにお湯が出なくなってしまいます。
そこで、以前、私が試したのは、熱湯をお風呂に入れる方法でした。(「アメリカのお風呂事情。」をご覧ください。)

そして、先日、新しい方法を試してみました。それは、焼き石をお風呂に投入する方法です笑。

日本にいた時、テレビで「焼き石を鍋に入れる」番組をやっていたで、それを思い出しました。

熱湯は、マックス100℃に対し、焼き石は、それ以上の温度!


やり方は、
1.洗った石たちをキッチンコンロで焼く。
2.金属製のザルに石を入れる。
3.ザルごと、お風呂に投入。

入れた瞬間、シュワ〜という、沸騰音がたまりませんでした。
いつもより、温かさを感じました。しかも、石の分、水かさが増えるし、一石二鳥。


電気コンロで石を焼いています。

暖炉が家にあったら、たくさん石が焼けるし、電気代も節約できそうですね。

2015年1月29日木曜日

アパート探し。

渡米後に、まず、動き始めたのが、アパート探し。

職場からは、2週間を目安に住む家を探してもらえたら、ということで、住む場所が決まるまでは、キッチン付きのホテルに滞在。

どういう家に住むか、渡米する前から考えていましたが、妻との間では、子供が2人いるので、周りに迷惑がかからないように、古くてもいいから一軒家がいいかなぁという話をしていました。

そして、渡米し、家探しについて、職場の同僚にも話を聞いてみることに。

「とりあえず最初はアパートに住んでみて、1,2年したら、家を買ったり、気に入った賃貸物件に引越す人も多いよ。」

「一軒家は芝刈りとかが大変だけど、子どもがいるなら庭で遊べるし、いいかもね。」

「一軒家はメンテナンスが必要なケースがあるから、良く選んだほうがいいよ。」

「家にトラブルがあった場合、一軒家は色々自分で電話したりしなければいけないかもね。アパートだったら、そこのオフィスに行けばいいけど。」

色々なアドバイスを頂きましたが、経済的にもアパートから始めたほうが無難と思い、次の条件に合うようなアパートを探すことにしました。

・2ベットルーム
・1階(子どもの声や足音で迷惑がかかりにくいため。同僚の中には、自分たちの子どもの声で下の階の人から苦情が来て、引っ越したという人もいました。)
・700~800ドル台
・職場の近く

物件検索サイトは「Zillow」。
いくつか物件情報が載っているHPを見ましたが、私にはZillowが一番検索しやすかったです。
検索していて思ったことは、アメリカの家は広い・・・。3ベッドルームだと100㎡以上は当たり前のような感じです。

アパートのHPでは「空き」と出ていても、すでに入居している場合が少なからずあり、10日間ほどで、3箇所の物件を見ることができました。事前にアパートのオフィスに電話をして、予約をして、職場の方に連れていってもらいました。

最初に見学したところは、
お手頃の価格で、職場からも5分圏内でしたが、周りの芝生には、犬の糞が至るところにあったので・・・保留。犬の散歩をしている人を何人か見かけましたが、糞を入れる袋を持っている人はいませんでした。

次に見たところは、
職場から20分ほどでしたが、HPで見る限り、家賃が安い割には、雰囲気が良く、足を運んでみました。公園も敷地内にあり、期待して行きましたが、その空き部屋は、ほとんどベースメントのような感じで、日がほとんどあたらないところだったので、却下でした。

そして、3つ目。
2番目に見たところと雰囲気は似ていましたが、職場から5分ほどのところでした。どうかなぁと思いましたが、とても良い場所でした。値段も手頃で、日当たりがとても良く、昼間は電気をつける必要がないくらい。アパートの敷地内には、滑り台やブランコなどの遊具などもあり、子どもたちにとっても良いかなと思いました。オフィスの方の対応も良く、そこに決めました。即決して2日後には入居できました。

契約する段階で知ったことですが、月収はいくら以上という決まりがありました。アパートによっては、そういうところがあるようなので、事前に聞いておく必要があるかも知れません。あと、職場の上司に一緒に行ってもらうと手続きのやり取りなどスムーズのような気がしました。

実際、住み始めても、特に大きな問題もなく、メンテナンスをしてほしい箇所が見つかり、オフィスに話したら、次の日に来てくれました。しかも、毎日のように、アパートの周りのゴミ拾いをしてくれているし、周りの方々も良い方々だし、今のところ満足しています。

1月下旬の夕方。とてもきれいな夕焼けでした。
(アパートの前の駐車場)



2015年1月9日金曜日

アメリカのお風呂事情。

アメリカに来てアパートに住み始めたとき、お風呂を沸かしました。

私が最初に入り、湯船に浸かり温まってから、頭や体を洗って、シャワーで流し、お風呂を出ました。

アメリカは基本的にお風呂とトイレが一緒のユニットバスなので、バスタブの中で体を洗わなければなりません。そうすると、お風呂のお湯は泡だらけになるので、お湯を一回流すことになります。

そして、妻、息子二人のためにお湯を溜めました。
しかし、溜め終わる頃になると熱かったお湯がぬるくなり始めました・・・。そして妻や子供たちが入ってからは「お湯」と呼べるものは出てこず、しばらくして、ぶるぶるしている3人が出てきました。一人でいい思いをして申し訳ない思いでした・・・。

私は、このとき、まだアメリカの「お風呂事情」を知りませんでした。インターネットで調べると、日本人がアメリカ生活を始めて直面する大きなチャレンジの一つがお風呂みたいですね笑。

アメリカの場合、日本で一般的に使われている「瞬間湯沸かし器」ではありません。「Water heater」と言って、貯水タンクに入っている水が自動で温められて、それが蛇口から出てきます。そのため、タンクの容量を超えるようなお湯を使うと、あとは水が出てきてしまいます。
私たちのアパートの場合、バスタブにお湯を一回でも溜めてしまうと、お風呂に適した温度のお湯が出るまで1,2時間ほどかかります。

つまり、基本的に「お風呂につかる」ということは出来ません。時間差をおいて入れば大丈夫ですが、なかなか難しい面もあります。

そのため、私たち家族ではお風呂につかりたい時(週に一度くらい)にどうするかと言うと、少なめにお湯を張って、それから鍋などに沸かしておいたお湯をお風呂の中に注ぎ込みます笑。3,4杯を時間差で水も足しながら入れます。そうすると2回くらいはお湯を溜めることができます。それでも、日本みたいにお湯をたくさん溜めることはできませんが。
私たちは時々こうやってお風呂に浸かっています・・・^^;

鍋3つとケトルを使ってお湯を沸かします。

アメリカでは小さい子供であっても一緒にお風呂に入らないみたいですし、私たち家族もそうなるのかも知れませんね。