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2023年10月20日金曜日

アメリカで子どもが歯科矯正を始めました!

 長男は中学生ですが、5年生くらいの頃から歯医者さんから、矯正を始めてもいいかもね、と言われるようになりました。よく言われるように、アメリカでは子どもの矯正は一般的。

確かに、歯がガタガタ気味なので、昨年くらいに子どもに聞いた時は、まだやらないって言っていて様子を見ていましたが、最近、自分から矯正したいと話してきました。

学校のクラスでも、小学校高学年頃から、ちらほら矯正を始める子が出てきて、中学生になると、代わる代わる矯正を始める子、終える子が出てきます。長男にとっても、周りの子がしているし、自分もしたいって思ったのかも知れません。

日本にいつ帰るか決まっていないし、やるなら今かなと思い、8月くらいから始めることに。2年間の予定。費用は保険が効きますが、自己負担が5000㌦と言ったところでしょうか。2年間の分割にしてもらいましたが、周りの日本人家族に聞いても、自己負担はだいたい3000㌦台から5000㌦の気がします。

矯正始めて一か月くらいで、ガタガタだった歯が結構そろってきてビックリしました。歯ぐきの色も良くなったような。若い方が歯が動きやすいとは言われますが、今のところいい感じ。

シャーロットには沢山歯科矯正がありますが、子どもがお世話になっているのか以下の矯正歯科。普段通っている歯医者さんに勧められました。

Mockaitis Orthodontics
309 S Sharon Amity Rd STE 300, Charlotte, NC 28211

先生もスタッフも優しいので良かったです。

2017年4月8日土曜日

初めての健康診断(男性)。

アメリカに来てから初めて健康診断(チェックアップ)に行ってきました。

電話予約
初診の場合は、電話連絡することになっているようで、まず電話。
名前と電話番号、保険会社、あとは、そのプライマリーケアのクリニックには何人かドクターがいるので、診てもらいたいドクターを聞かれました。私の場合、職場の同僚がお世話になっている、おすすめの先生をリクエストしました。予約が取れたのは3週間後。結構先だなぁと思いましたが、健康診断に行こうかなと思ったら、早めに予約を入れた方が良いかも。

食事制限
そして、当日は、問診票などに記入したりするため、予約時間の30分前に行くことになっていました。前日に、自動音声で電話があり、私の場合は、午前中の診察でしたが、前日の夜中以降は、「水」か「コーヒー」のみ、とアナウンスがありました。

持って行く書類
特に電話予約の際、何も言われませんでしたが、そのクリニックのHPを見たら提出書類の資料が掲載されていたので、ダウンロードし書き始めましたが、自分の病歴などだけではなく、両親や、祖父母のことまで、いろいろと記入する量が膨大過ぎてギブアップ。しかも、全部記入しなきゃいけないのかも良く分からず・・・。
とりあえず、名前とか住所など、基本的なことを記入する用紙2枚ほど持って行きました。

受付
30分前に到着。受付カウンターで、チェックアップで予約していたことを伝えると、名前やら住所やら、家族や、加入保険のことなどを聞いてきたので、事前に書いた2枚を渡したら、「書いてきてくれたのね、助かるわ。」という感じになりました。あとは、向こうがその時必要な書類を4枚ほど出してくれて、ほとんどサインするだけ。薬を処方されるとき、どこの薬局で受け取るかを書く用紙を渡されるので、もし、決まっていたら、薬局名と住所をメモしていくと良いかも。

検査
そして、予約時間から20分ほどさらに待ったでしょうか。やっと呼ばれて、個室に案内され、数分待機。
看護師の女性があらわれ、まず、身長と体重の測定。体重は体重計にのりましたが、身長は聞かれました。未だにcmでしか身長を言えないので、免許証に書かれている身長の値を見せました。あとは、アレルギーは無いかなどの問診。

それから、今度はいよいよドクター(男性)があらわれ、笑顔で挨拶してくれました。とてもいい人。まず、問診で、どこか痛みがないか、家族で病気の人はいるかなど聞かれます。その後は、聴診器でチェックして、ベッドに座り、ドクターが膝の下をポンッと叩いて、ひざ下が勝手に上がるか調べる膝蓋腱反射のチャック。
あと、前立腺がんヘルニア睾丸がん?のチェック。ズボンも下着も全部下げて、ドクターが睾丸の後ろあたりを触ります。そして、「咳をしてください」というので、咳をして、その反応を見ているようです。詳しい原理は分かりませんが・・・。アメリカ在住で、その検査のことをブログに書いてくれていた人たちがいたので、それほど焦らず対応できました笑。ドクターからは、問題なさそうだから、大丈夫です、とコメントしてくれ、何だか安心しました。これで、ドクターの診察は終了。

それから、尿検査へ。トレイに行ったら、尿を入れるプラスチック瓶があり、そこに入れ、ドア付きの小窓があるので、そこに入れて尿検査終了。

それから、もといた個室に戻ったら、別の看護師さんが来てX線写真を撮りに別室へ。上半身だけ服を脱いで、浴衣みたいな服を来て、X線撮影。

終わったら、また、個室に戻り、またベッドに横になり、体に電極を付け?心電図?の検査。

最後に、また別室に行くようにいわれ、採血をして終了。

検査が始まって終わるまで1時間ほどだったと思います。

そして、カウンダーでNovantのHPから検査結果を見るためのログイン情報をもらい帰宅。HPから見れますが、2,3週間後に検査結果が届きます。




2016年6月11日土曜日

メガネ購入のためTarget Opticalへ。

日本では、メガネを買うために眼科に行く必要はありませんが、アメリカでは行く必要があるようですね。でも、メガネ販売店の隣りに眼科がくっついているケースも多くそれほど負担ではないかも知れません。

私が行ったのは、「Target」(Blakeney、9870 Rea Rd、Charlotte, NC 28277)のOptical。ここのターゲットは外見がきれい。ちょっと高級なお店に感じてしまいます。

そして、ターゲット内の眼科へ。事前に予約して、土曜日に行ってきましたが、結構空いていました。担当してくれた眼科医さんは、若い女性でした。対応も丁寧。

さっそく、目の検査が始まりましたが、機械がスゴイ。
日本では、黒いメガネをかけて、そこにレンズを差し替えながら、度数や見え方を検査をしました。が、ここでは、機械ののぞき穴を見ながら、見やるかどうかを答えるたびに、ボタン操作で、どんどん機械がしゃーしゃーしゃーしゃー、レンズを入れ替えていました。

あと、日本と違うのは、度数などを測ってから、瞳孔を開かせて目の検査をすること。
目薬を差して、20-30分後に、目の検査をしました。

これが、アメリカの眼科に行ったときの注意点ですが、昼間、車で来た場合、サングラスは必須です。すべての検査が終わって、これから帰るぞ、となっても瞳孔が開きっぱなしで、外に出たら、すべてのものが眩しく目なんか開いてられません・・・。サングラスをかけてようやく、通常の見え方って感じでした。ちょっと危なかったので、妻に運転してもらって帰りました。
結局、次の日の朝になって、瞳孔はもとに戻っていたように思えます。

この眼科の隣りには、眼鏡屋さんもついていましたが、とても親切。商品は勧めてきますが、強引に売りつける様子もなく、丁寧にお話してくれました。

結局、値段的に、ここでは買いませんでしたが、おススメの眼医者&眼鏡屋です。
ちなみに、眼鏡購入のための検査費用は90ドルでした。

あー、写真を撮り忘れました・・・。


2016年2月5日金曜日

病院での麻酔費用に驚愕。

私たちがアメリカに来てはじめの一年間の医療費を計算してみたところ、もし、保険に加入していなかったら・・・って感じですね。


一番かかったのは何かなぁと思って調べてみたら、脳波とMRIの検査をしたとき。


なっ何と・・・20697.45ドル!


しかも、明細見て驚いたのは、麻酔(anesthesia)費用。息子がMRIを受ける際に、鎮静剤で眠っての検査でしたが、何とその麻酔費用が合計して(なぜかanesthesiaが2項目)、


約15000ドル!


おいおい・・・、匂いのする鎮静剤吸っただけなのに。なんて高価な香りでしょうか笑。

Hospital Servicesも4つに分かれている・・・why??


もちろん、自己負担分もありますが、職場の保険に感謝。
アメリカの医療事情を、体験させられますね〜。



2015年10月20日火曜日

アメリカの救急車の請求額・・・。

7月に息子が救急車を呼ぶ事態になりましたが(※「救急車要請(911)は日本語でもOK!」の記事参照)、その請求書がついに届きました。アメリカの医療費の請求は忘れたころにやってくるので、怖いですね・・・。

恐る恐る封筒を開けてみると、その請求額は、

じゃじゃじゃじゃーん。



・・・937ドル。



どっひゃー!

保険会社のカバー前の額であることを期待しましたが、請求書の下の方に、保険会社の負担分を差し引いた請求額であることが書かれていました・・・残念。


でも、今は子どもは元気にしているので感謝です。




2015年8月13日木曜日

子どものMRIとEEG(脳波)の検査(Levine Children's Hospital)。

長男(4歳)が渡米後3回ほど、ひきつけを起こしたので、脳の検査(MRIとEEG)を受けることになりました。

病院は、アップタウン近くにあるLevine Children's Hospital。でかいっ!かかりつけのクリニックのドクターが予約してくれましたが、あるサイト(「Children's Miracle Network Hospitals」)によるとサウスイーストで3本の指に入る大きさの病院らしいです。シャーロットにこんなとこがあるなんて嬉しいですね。当日は、病院側が手配してくれていた日本人の通訳者付き。

病院の外観。 

エレベーター内の案内。1階から12階まですべて子どものための施設。
(個人的には、12階の「Children's Discovery Garden」が気になりました。)

MRIは、子どもは長時間じっとしていないため、強い鎮静剤を使用して、子どもを眠らせます。睡眠中、嘔吐した物が詰まり、呼吸困難にならないためということもあり、前日の夜中以降、食べ物禁止、飲み物は、検査2時間前の朝4時から禁止でした。朝6時からの検査でしたが、子どもが出来るだけお腹が空いたり、喉がかわいたりしない時間帯ということで、病院側の配慮のようです。

病院に到着し、受付後、MRI担当医師と麻酔科の担当医師から、それぞれ説明がありました。

MRIとEEGで合計3時間ほどかかりましたが、その間は、次男がじっとしてられないので、病院周辺を散歩して過ごすことに。

アップタウンが見える。

検査は無事に終わり、一安心。そして、翌日、かかりつけのドクターを通して、検査の結果を伝えてもらいました。特に大きな問題は見つからなかったようで感謝でした。MRIを取る前から決まっていたことですが、1か月後、神経科医(neurologist)に診てもらうことになっています。


今回の感想ですが、アメリカの病院の良さを感じた一日でした。

まず、病院が快適。日本だと、「病院に行くと病気になりそう」という言葉を時々聞きますが、全くそんな雰囲気はなく、この病院はホテルかと思うような場所もあり、気持ち的にリラックスして過ごせました。ラウンジや子どもが遊べるスペースがいくつもありました。


ちなみに、病院から出る時の長男の一言。

「もっと、病院で遊びたいよ~。」


帰宅後の長男との会話。

私:「病院どうだった?」

息子:「楽しかった。」

私:「何が?」

息子:「検査。」

医療費は高いかも知れませんが、「子どもが安心して病院で過ごせる」というのは本当に親としては嬉しいです。


 受付ロビー。

 カフェ(X-Ray Cafe)。

カフェの店内。

カフェのメニュー

そして、通訳者を無料で手配してもらえることも感謝。検査の日取りを決めるとき、通訳者が必要かを聞かれ、お願いしたら、当日受付ロビーに日本人の通訳者の方が待ってくださっていました。当日まで、無料かどうか知りませんでしたが、病院のスタッフに聞いてみたらお金を払わなくてよい、とのことでした。通訳者の方に、チップをお渡ししようとしましたが、丁寧に断ってこられたので、本当に全くの無料のようです。

もう、子どもに何かあってこの病院に行く機会がないことを願いますが、でも、また何かあったら、ここでお世話になりたいと感じる病院でした。


2015年7月26日日曜日

救急車要請(911)は日本語でもOK!

先日、風邪を引いていた4歳の長男と一緒に寝ていましたが、息子の様子がおかしいことに気づき・・・何と、ひきつけ(seizure)を起こしてしまっていました。

そのため、ひきつけが治まってから、夜10時過ぎに妻が、病院に電話。そして息子の症状を告げると、「911を呼んで。」と言われ、救急車を要請することに。アメリカに来て2回目・・・(1回目の救急車要請について詳しくは、「渡米後、初めて覚えた単語。」の記事参照。この時は引きつけをconvulsionと私は言ってました)。

911にかけるとすぐにオペレーターにつながり、「ポリス」か「メディック」かを聴かれ、「メディック」と応えると、救急担当のオペレーターにつながりました。
まず、住所を聞かれましたが、住所が上手く伝わらなかったようで、「何語話すのか?」を聞かれ、「Japanese」と答えると、何と日本人の通訳者が電話越しに登場!おそらく、他のオペレーターセンターにいたのだと思いますが、救急担当のオペレーター、通訳者、そして妻の3人で会話が始まりました。とても心強かったです。

それから、息子の症状を通訳の方を交えて説明している間に、10分以内に救急車が到着。しかも二台!住所を伝えた時点で、救急車は出発している感じ。7、8人ほどの男性救急隊員が家に入ってきました。


 到着した救急車の1台


そして、家で、少し子どもの症状を見てから、病院に搬送されることに。このとき、「どこの病院がいい?」と聞かれました。「選べるんかいっ」と思いましたが、渡米初日に、息子が「ひきつけ」で搬送された、Carolinas Medical Center-Pineville(10628 Park Rd, Charlotte)へお願いしました。妻は4歳の息子と救急車で、そして、私は1歳と次男と自分たちの車で救急車の後ろについて病院に向いました。

病院に着いてからは、妻と長男がいるところには入ることができず、ロビーで数時間過ごしました。次男は何が起こっているのか分からず私の膝の上で熟睡。病院内は結構寒いので、長袖やブランケットを持っていった方が良いかもです。

次男と待っていたロビー(子供用のスペース)

結局、脳や胸のX線を取りましたが、特に問題はなく、この日は(この日と言っても夜中2時過ぎ)家族全員で帰宅することができました。

もし、救急車を要請することになっても、日本語で対応してもらえるのでご安心を。




2015年5月29日金曜日

たっ高い・・・アメリカの医療費。

話には何度も聞いていましたが、アメリカの医療費は高い・・・。
アメリカの場合、病院に行った日は、ほとんどお金を払うことなく、あとで請求書がきます。それが余計に恐い。
一ヵ月後くらいに、病院から治療費の明細が届き、そのあと、保険会社との調整後に、確定した請求書が届きます。


次男が、健康診断や予防注射のために今までに3回、病院に行きました。
その診察費などの医療費の合計金額が、何と、2,280ドル!
ここ数日のレートだと、日本円で28万円ほど・・・。

そして、最初に病院に行ってから3か月後に、請求書が届きました。・・・恐る恐る封筒を開けましたが、私が払うべき金額は45ドル!あー良かった。



歯科も高く、クラウンをかぶせる場合、虫歯一本直すのに、保険が効いて、500ドル以上!保険が無ければ1000ドル超えます・・・。

ブラジル出身の同僚に聞いたら、

「まっ、アメリカでは、そのくらいはかかるよね。」

ということでした・・・。

南米から来ている同僚は、自分の国に一時帰国したときに、歯医者に行く人もいるようです。日本の場合、そんなすぐには帰れませんもんね。

職場が加入している保険に本当に感謝ですが、保険に未加入だったら生活できない?かも知れません。


2015年5月3日日曜日

アメリカで初めての歯医者さん。

渡米後、4ヶ月経ったのでそろそろ歯科に行こうと思い、まず歯医者さん選び。

日本人スタッフがいるところが色々と安心かと思いネットで調べたら、アップタウンの近くに一箇所見つけました。

しかし、私が職場を通して加入している保険会社は適応外でした、残念・・・。



最終的に、同僚のおススメの「James Stuart Dentistry」という職場近くの歯医者さんに行くことに。

まず、妻と子どもが行きましたが、とても好印象だったようです。

私も2週間後、少し緊張しながら行きましたが、受付をしようと窓口に向かうと、スタッフの方から私の名前を呼んでくれました。そして、「この間、あなたの家族が来てくれて~」と笑顔で歓迎。

そして、順番が来て、担当の歯科衛生士の方が個室(ドアはありません)に案内してくれました。ここはすべて個室のようで、テレビもついています。周りが気にならないので、リラックスできました。

直々に、Stuart先生が歯の検査をしてくれましたが、丁寧に歯の状態について説明してくれ、雰囲気も良い先生でした。

そして、その日の検査が終わり、帰る際に、歯ブラシなどが入ったボトルのプレゼントが。

まだ、私は一回しか行ったことありませんが、続けて通いたいと思う歯医者さんでした。朝7時からオープンしていて、仕事に影響せずに通えるので、その点も助かっています。


それにしても、アメリカの歯科は高いですね。他の医療費もそうですが・・・。保険に加入していなかったらと思うとゾッとします。職場に感謝。

 建物外観。

 待合室。

歯ブラシなどが入ったボトル。




2015年2月12日木曜日

ファミリードクター選び。

アメリカでは、緊急時以外、基本的に、自分のかかりつけの病院を決めておく必要があります。

職場の同僚からも早めに決めておいた方がいいよ、と言われていましたが、なかなか病院に子どもたちを連れていく時間を見つけられずにいました。

しかし、先日の火曜日に次男が下痢。

木曜日の夜中、長男が嘔吐。

その後、妻も時間差で嘔吐。

次は、自分の番かと思い、ドキドキしていましたが、やっぱりきました。
金曜日の夕方、私も嘔吐。

月曜日には、みな元気になりましたが、まだ、アメリカの菌に慣れていないのも原因かも知れません。私自身、渡米して嘔吐したのは、2回目です。

これは、早めにファミリードクターを決めておいた方が良いと思い、職場の同僚たちに情報をもらって、子どもたちのための病院に行くことにしました。

アメリカで病院を決める際、

・加入している保険が有効な病院かどうか。
・新規の患者を受け付けているかどうか。

を確認する必要があります。

私たちの場合、行こうかと思っている病院に電話をしたところ、私たちの持っている保険は使えないし、新規の患者は受け付けていない、と言われたので、加入している保険の連絡先に電話をして、保険が適応している病院に、予約をしてもらいました。

病院は、MatthewsにあるCharlotte Pediatric Clinicです。

私は、一緒に行けませんでしたが、対応は良かったようです。子どもたちの遊び場もあり、また、体調の良い、悪いで、遊ぶ場所も分かれていたと話していました。

子どもたちは、その日、さっそく予防接種を受けることに・・・。渡米に向けて「予防接種証明書」(英訳)を作ってもらっていたので、それを渡しました。

4歳の長男は腕に3本。1歳4ヶ月の次男は、足に3本打ちました。当初次男は、6本と言われましたが、3本は、2週間後にまわしてもらいました。6本は勇気がありませんでした^ ^;

何はともあれ、無事に診察が終わり、感謝です。